目的地 20 都市とプラットフォーム 6 本
目的地は 20 都市。開始時は 1 都市だけで、そこから増やしていきます。都市を増やすと列車の行き先が増えますが、プラットフォームは 6 本しかありません。ここが最初の上限です。
0120 都市の一覧
都市名はすべて架空で、英語表記のみです。ゲーム内では目的地を選ぶと、その都市までの路線が引かれます。名前から距離や難易度を読み取ることはできません。
| # | 英語 | 日本語表記の目安 |
|---|---|---|
| 01 | Galador | ガラドール |
| 02 | Astron | アストロン |
| 03 | Crostor | クロストル |
| 04 | Landor | ランドール |
| 05 | Braaver | ブラーヴァー |
| 06 | Lonvar | ロンヴァー |
| 07 | Mosgrad | モスグラード |
| 08 | Lamburg | ランバーグ |
| 09 | Bernil | バーニル |
| 10 | Chicagon | シカゴン |
| 11 | Kazar | カザール |
| 12 | Rimar | リマール |
| 13 | Nolos | ノロス |
| 14 | Denvid | デンヴィッド |
| 15 | Zatol | ザトール |
| 16 | Kravok | クラヴォック |
| 17 | Odinsok | オーディンソク |
| 18 | Krapish | クラピッシュ |
| 19 | Igris | イグリス |
| 20 | Klack | クラック |
02プラットフォームは 6 本
駅のプラットフォームは Platform 01〜Platform 06 の 6 本です。列車はここに割り当てられ、Schedule で出発時刻を持ちます。
都市を 20 まで増やしても、同時に使える乗り場は 6 本です。1 本の乗り場に複数の列車を時間差で入れるか、目的地を絞って回転を上げるかの選択になります。
03路線は走っている最中でも変えられる
ビジネスタスク(Routes)の説明文に「列車が走っている最中でも路線を変えられる」とあります。これはつまり、路線変更に待ち時間が無いということです。
目的地を増やすときに「今走っている列車を止めてから」と考える必要はありません。ただし変更した瞬間に、その列車の 1 往復の利益は新しい路線の計算に切り替わります。
- 新しい都市を解放したら、まず 1 本を新路線に移して利益を比べる。
- 利益が下がったら戻す。変更は何度でもできる。
- 6 本の乗り場に対して列車が余っているなら、都市を増やすより列車を入れ替える。
04目的地の選び方
ダイヤ画面には 1 往復の利益だけでなく、1 日あたりの利益も出ます。遠い都市に 1 本だけ入れるより、近い都市を何度も往復させたほうが総額で勝つことがあります。数字は画面で確認してください。
- 近い都市
- 往復が短い。回転で稼ぐ。
- 遠い都市
- 1 往復の利益は大きいが、本数が減る。
- 判断
- Profit per Day(1 日あたりの利益)で比べる。